チャワンムシのゲームブログ

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【MinecraftPC版】Part326 花火打ち上げ台の建設

 

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花火打ち上げ台の建設の準備

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 前回の実験で、日照センサーから、花火を打ち上げるディスペンサーをつなぐのに、ちょうど良いレッドストーンパウダーの個数が4個ということがわかったので、

今回は、どのように配置したらコンパクトに設置できるかを試してみました。

その結果、3×3のスペースがあれば十分という事がわかったので、周囲を柵で囲む事を考えて、5×5の範囲で、花火打ち上げ台を作る事にしました。

 

花火打ち上げ台の建設

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まずは、ダークオークの原木で、高さが10ブロックの柱を立てました。

  

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次に、高さ10ブロックの位置に、ジャングルの木材で床を張り、

 

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そこに、先ほどの花火を打ち上げる設備を設置。

 

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柱と柱の間に、ジャングルの木材を設置しながら、夜になるのを待ちます。

建物があり、よく見えませんが、太陽が地平線に差し掛かったくらいで、花火が上がりました。

 

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実験用に作ったのまで上がってしまったので、花火が3発上がっていますが、実験用は撤去するので、実際には1発になります。

 

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3発も悪くはありませんが…。

 

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その後、花火打ち上げ台の天辺を柵で囲みました。

 

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そして、ラージチェストに花火を補充。

ラージチェストは1つしかありませんが、ディスペンサーに9スタック、ホッパーに5スタック、ラージチェストに54スタック入るので、1日1発しか花火を上げないので、十分すぎる量の花火を装填できます。

 

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 ちなみに、花火打ち上げ台の周囲のジャングルの木材を撤去して、簡易的な感じにしました。