チャワンムシのゲームブログ

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【MinecraftPC版】Part325 粘土集めと花火打ち上げ台設置の準備

粘土集め

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建物の周囲を囲む柵を、レンガブロックで作る予定なので、それを作るために必要な粘土を集めます。

採掘の場所は、旧拠点の横を流れている川。

 

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 以前、エンチャントの本の整理をしたときに、普段使用しているヘルメットに水中採掘のエンチャントをつけたので、水中でも地上にいる時と変わらない速度で掘ることができます。

 

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それから、水中呼吸のエンチャントのおかげで、浅い所であれば、暗視のポーションがなくても見えます。

 

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しかし、深いところは見えないので、深い所でも採掘を行いたい場合は、暗視のポーションが必要になります。

 

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ちなみに、今回はこれだけの粘土を回収しました。

 

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集めた粘土は、旧拠点にある自動かまどで焼いていきます。 

 

花火打ち上げ台設置の準備

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村には、もともとあった家を改造して作った、花火打ち上げ施設があります。

これは、暗くなると花火が上がり、その音で夜になった事を知らせるための施設です。

地下倉庫で作業をしていると、夜になった事に気付かずに、ゾンビが湧いてしまい、村人が襲われる危険を避けるための装置です。

 

日照センサーの設定

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日照センサーは、明るさによって信号の強さが変化します。

明るい時に信号を出す設定の場合、明るいほど信号が強くなり、暗いほど信号が弱くなります。

逆に、暗い時に信号を出す設定の場合、暗いほど信号が強くなり、明るいほど信号が弱くなります。

今回は、夜になったら、花火を入れたディスペンサーに信号を送り、花火を打ち上げるようにしたいため、暗い時に信号を出す設定にします。

明るい時に信号を出すか、暗い時に信号を出すかの設定は、日照センサーを右クリックする事で行います。

 

日照センサーの調整

日照センサーは、明るさに応じて、信号の強さが少しずつ変化して行きます。

日照センサーから、ディスペンサーをつなぐレッドストーンパウダーの、ちょうど良い長さを測るために、レッドストーン4個と、5個のパターンを用意して、実際に測ってみる事にしました。

  

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レッドストーンパウダー5個のパターン

 

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レッドストーン4個のパターン

 

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ディスペンサーのすぐ近くに、ベッドを用意して、最初にレッドストーンパウダー4個の方の花火が上がった時点で、ベッドを右クリックしてみた所、眠ることができましたので、

花火打ち上げ台は、レッドストーンパウダー4個で作る事にします。